身に纏う芸術品としてのランジェリーが、100年後の女性のクローゼットにもあり続ける未来を目指して。

普遍的な価値を再編集し《ランジェリーエッセイ》という形で手渡すキュレーションレーベル「RUBIAlinGERIE」

by Lingerie curator Akane Iwagawa.